Chartreux

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  • Chartreux
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    こんばんは。

    私は同バージョンのx64版ですがASIOデバイスを使用すると一時停止解除動作になり、WASAPIでは別の曲が再生される動作になっています。PlayerViewの再生ボタンは説明にある通りどちらでも一時停止解除の動作になっています。

    私もダブルクリックで再生する方法で普段から使用しており、一時停止はあまり使って来なかったので過去バージョンの動作がどうなっていたか分かりませんが、

    一時停止が解除されるよりアンカーやダブルクリックで選択した曲が再生される方が使用感としては自然かなと思います。一時停止:解除はSpaceで楽に操作出来るのであまり不便は感じませんし。

    1意見として考慮に入れて頂ければと思います。どちらにしろASIOとWASAPIで動作が違うのは違和感があるとは思いますね。

    返信先: 画像埋込について #4447

    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    私はこの現象が起きたことはないので1つの可能性として、ランサムウェア対策がされているソフトウェアを使っているということはないでしょうか?

    それによりTuneBrowserを使ってのファイル内容の書き換えを検知して防止:隔離しているというような動作になっているという感じです。

    思いつきなのでないとは思いますが、ファイル損失の部分が気になったので・・・よければ確認してみて下さい。

    返信先: RepeatのOFF操作について #4361

    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    Repeatは2種類あり、REP:OFF → REP:1 → REP:ALLの順番で回ります。

    REP:1が1曲Repeat、REP:AはPlayback Queue全体をRepeatという2種類の動作があるのでそうなっています。

    これはほとんどのプレイヤーで実装されている機能ですね。


    Chartreux
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    Tikiさん、こんばんは。

    成る程、コンテンツグループなどを自動判断して表示形式を変える為の%_TitleValue%なのですね。

    私が好んで聴いているジャンル、使い方だとTitleのみで事足りてしまうので気にした事がありませんでした。使う方からすれば非常に便利なのでしょうね。

    確かに難しい部分も多いですが、こういう所の自由度はやはり魅力的ですね。

    ご説明頂きありがとうございました。


    Chartreux
    参加者

    9jgw4yさん、こんばんは。

    同じ表示状態でタイトルのフォントのみ大きくするだけなら、最初に書いているように2枚目の画像のFormTitleのフォントサイズを弄れば大きく出来ます。

    もしくは2枚目の画像の右上の追加から、名前を自分の分かりやすいように適当に決めて作り、フォントサイズ以外を既存のFormTitleの設定値と同じにして

    9jgw4yさんが添付しているタイトルの表示のテキストのスタイル部分をFormTitleから自作したものに置き換えれば出来ます。高さの設定などは特に変えなくても平気です。


    Chartreux
    参加者

    確かに1枚目の部分では変わりませんね。カラムの並びと内容、FormTitleのテキストサイズを大きくしたら大きさが変化したことからこの部分だと思い込み確認が足りませんでした、申し訳ないです。

    勝手に%TITLE%だと思っていたのですが、%_TITLEVALUE%となっているんですね。

    私も素人で書式自体に詳しい訳ではないので %_TITLEVALUE% だと %TITLE% と比べて、どう変わるのか分からないのですが、%_TITLEVALUE% を変更すると進捗ゲージが動いてしまうのでその辺りに関係してるんですかね。

    デスクトップ表示はおっしゃる通りリンクしていますし「デスクトップ上にPlayer View形式の表示を行います」と説明にあるので、現状個別に設定するのは無理なんじゃないかなと思います。


    Chartreux
    参加者

    こんにちは。

    その部分は1枚目の画像で分かる通りFormTitleというテキストのスタイルを使用しているので、2枚目の画像のFormTitleのフォントサイズを弄れば大きく出来ます。

    ですがそれだと他の表示部分にもFormTitleが使われていた場合 (実際に使われているかは調べていません) そちらも大きくなってしまうので

    2枚目の画像の右上の追加から、名前を自分の分かりやすいように適当に決めて作り、フォントサイズ以外を既存のFormTitleの設定値と同じにして

    1枚目のテキストのスタイル部分を (FormTitle) 作ったスタイルに置き換えれば、その部分だけを好きなように出来るのでそちらの方が個人的には良いかなと思います。少し分かりづらい文章ですが参考になれば幸いです。

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    Chartreux
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    こんばんは、発言しましたので報告しておきます。

    トラック行の上の書式の部分もポップアップ表示の方に反映されたのを確認しました。

    今回は更新や修正が多かったですね、お疲れ様でした。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    私も試しにメイン行のTitleの横に追加表示させるようにして確認してみましたが問題なく反映されていました。

    ただし、トラック行の上の書式 (つまり曲名などのメイン行より上の部分の表示部分) に追加した場合は、

    アルバムビューでのトラック表示には反映されますが、ポップアップの表示の方には反映されていませんでした。これはアーティスト名に限らず何を追加しても同じでした。

    sambacancaoさんが具体的にどの部分にアーティスト名を追加しているのか記載されていないので分かりませんが恐らくこれではないでしょうか?

    違った場合は使っているTuneBrowserのバージョンやOSなどの情報があると何か分かるかもしれませんね。

     

    人間の聴覚は測定器よりもよほど敏感だということです。

    本題とはそれますがこの部分には私も同意ですね。


    Chartreux
    参加者

    私は設定やタグデータがあるフォルダを毎日自動で直接バックアップしているのですが、気になったので初めて設定のエクスポートとインポートを試してみました。

    コンバート設定のファイルもちゃんとエクスポートされていて中身を見ても正常ですが、実際にインポートしても読み込まれていないようなので恐らくインポート周りのバグだと思います、これではエクスポートしている意味がないので。

    ログを見ながら1つずつインポートしてみたのですが本来適用時に出るであろうApplying updates ~というログが「TBConvert:TBExtMenu:TBExtText」は出ず、他3つは出ていました。(後者2つは中身的に気にしませんが)

    現在のバージョンもですが4.2.1のような古いバージョンでも試してみましたが適用されないので随分前から気づかなかっただけで機能してなかったかもしれませんね…

    ちなみに直接TBConvert.iniなどを上書きすれば問題なく反映されるのは確認済みです。(当然ですが)

    全てwin10 x64版 1703での検証です。


    Chartreux
    参加者

    Tokuさん、lame.exeとqtaacenc.exeはTuneBrowserには同梱されていません。

    TuneBrowser.exeと同じフォルダ (つまりインストール先) にlame.exeやqtaacenc.exeがある場合は、エンコードツールの部分は指定しなくてもデフォルトの状態で変換できるようになっているので、

    エンコードツールのパスを指定したことが今まで一度もないのならば、以前は自身でlame.exeなどをインストール先のフォルダに置いたことはありませんか?

    それが現在は、例えば環境を変えた為なくなってしまい変換出来なくなってしまったというようなことはないでしょうか?

    そういうことは全くないとなると他にはちょっと思いつかないですね…特定のバージョンにたまたまそれらが入ってしまっていたというようなことがない限り自然に入ることはありえませんし、それも恐らくありえないと思うのですが…


    Chartreux
    参加者

    こんばんは。x64版ですがこちらでは特に設定が戻るといったことは起きてないですね。

    試しに1384と1387から1388にしてみましたが設定は維持されていました。またAVX2やUWP版のみの現象だったりするのでしょうかね?

    Tokuさん、Naosさんが既におっしゃってくれていますが

    エンコードツールの部分はlame.exeやqtaacenc.exeがある場所を指定できていますか?

    初期ではエンコードツールの名前だけ記載してあるだけで、MP3とAACは自身でエンコードツールがある場所を指定しなければいけません。一例として (C:\Program Files\lame.exe) など。

    そうして設定を保存すればそのエラーは表示されなくなるはずです。ちなみに設定名を自分で決めて設定を保存すれば、新しく設定が増えるので自分好みの設定名と設定をいくらでも増やせます。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    プレイリストタブにPlayback Queueというのがあるかと思いますが、それがデフォルトで自動追従されるようになっています。

    もし追従されないようでしたらアルバムビューの設定に「Playback Queue表示を同期する」という項目があるのでYesになっているか確認してみて下さい。


    Chartreux
    参加者

    上手くいったようで良かったです、ほとんどアドバイスの意味なかったですね(^^;

    お節介ついでに1点だけ、画像内の「両方読み込む」ですが、説明にある通り楽曲内蔵 (イメージの管理の埋め込みイメージ) に画像がある場合はそちらを優先するので、常に楽曲フォルダにある複数の画像を優先的に読み込ませたいならNoの方が良いような気がします。


    Chartreux
    参加者

    ASIO開放についてメモ的な追加情報です、意図的に起こすことも簡単に出来ることが分かりました。

    foobarでも試したのですが、やはり開放されない事があるのでドライバ側の問題と、win10が悪さしている可能性もありそうな気がします。win7で検証してみたいのですが少し難しいです。

    DAC本体 (SDA-1) のサンプリングレートとLOCKのLEDは、再生が終われば消えてLOCKも解除されるので、本体側からは正常に見えているみたいなんですけどね…

    ASIOで再生している最中にChromeでyoutubeの動画を再生 (当然デバイスは使用中なので再生されません) ということをすると、その後ASIOでの再生を停止しても必ず開放されない状態になることが分かりました。

    その後、Chromeの動画タブを閉じてからWASAPI排他だけじゃなくASIOでも再生をして停止したのち、再度動画を開けば正常に再生が始まります。

    Firefoxだと上の一度再生して停止という手順はいらないようで、再生中に動画を再生してもASIO再生を停止した後に動画タブを閉じて開き直せば正常に動画再生出来るので、ブラウザによってデバイスの使い方が違う?のだと思います。

    なので基本的にASIO再生中に他でデバイスを使用させることが起こるとうまく開放されなくなるというのが私の試した結果と結論です。foobarでも同じですし、やはりTuneBrowserが悪いというわけではないようです。(疑っていた訳ではないですがそう思う方もいると思うので念の為)

    条件なども大体分かったので個人的にはこれですっきりしました。私の環境での結果にすぎず分かりづらい文章だと思いますが、見ている方の参考になれば幸いです。


    Chartreux
    参加者

    こんにちは、画像の名前順でスライドショーするので良ければ添付画像の設定で出来ます。

    うまくいかない場合はこちらのトピックも類似内容だと思うので参考にして下さい、大体は既にある画像のキャッシュを消せば大丈夫だとは思います。

    完全ランダムで表示させる方法はちょっと分からないです、すいません。

    Attachments:

    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    私も演奏時間は表示させていますが、誤爆以外でホイールで操作することはないですね、少し進んだり戻ったりをする時はキーボードのショートカットの方でしています。 (Global設定なら作業しててもコマンドが効くので重宝しています)

    表示自体は今どこが再生されているか見やすいので良いと思いますが、ホイール操作はなくてもいいかなと思います、そっちで出来なくてもPlayer Viewの演奏時間 (Time:) の方で出来れば特に困る人はいなさそうな気がします。


    Chartreux
    参加者

    気になったのですが、上に書いた方法では駄目でわざわざインストールし直さないと駄目でしょうか?

    それだと手間だと思うので、一瞬でもいいので1回WASAPI排他で再生するのが一番楽なのですがこれでは直りませんか?

    それか最初からASIOを使わないでWASAPI排他で再生するかした方が面倒がなくていいかもしれませんね。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    もし音楽専用として使うためだけに丸ごと買い換えるのを考えているのなら、今のPCにGT710などのグラフィックボードを足すのが一番安上がりなので検討してみてはいかがでしょうか?

    PCを買い替えてそちらで音楽やそれ以外のことにも使うなら買い替えで良いと思います。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは、こちらのトピック内容と類似していると思います。

    上で紹介したトピックにもありますが、現状解決策はWASAPI排他で再生するか、デバイスを無効化して有効化するか、共有サンプルレートを変更するか位しかないです。根本的な解決は今の所難しいかと思います。

    また個人的な話になりますがAL38432DSを使用していた事もあり、この場ではなく私以外に他の方も少しドライバの安定性に難ありと言っていましたのでドライバ自体の問題もあるかと思います (推測の域を出ませんが)


    Chartreux
    参加者

    こんにちは。

    少し状況が分からないのですが、アルバムがトラック番号順に並んでくれないということでしょうか?

    例:1.3.4.2.5…など

    通常は画像の説明にある通りの順番で自動ソートされるはずなのですが、こちらは空欄になっていますか? (デフォルトは空欄です)

    今まで使ってきてバラバラで表示されたことは一度もないので、ちょっと仰っている内容の受け取り方に自信がないのですが確認してみて下さい。

    アルバム単位での曲順の整列というのが自動的に行われるはずなのですが、ドラッグ&ドロップやコピーor切り取り・ペーストを使って手動で入れ替えることも可能です。

    Attachments:

    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    TuneBrowserに限らずiniを直接弄る方法などで、特に元々記述がない項目を足すという行為は、基本的な使い方として想定されていないことが普通だと思うので、私が勝手に自分で解決出来ることは極力そうするべきだろうという風に捉えています。

    何事にも線引きは大事だと思っているので、サポート出来ることにも限界があるということはユーザー側もある程度は考えなきゃいけないことだと思います。その上で簡単なことなら今後も出来るだけサポート出来ればと思っています。

    検索系については基本的な検索からF3でのTree Viewの1発検索や、Tag1クリックでの検索など、普通の使い方を想定すると現時点でほとんど完成されているといっても良いのでは?と思うくらい使いやすいです。

    以前から言われている通り多機能すぎて逆に使いづらくなってしまったり、不安定になったりしてしまうこともあると思うので、基本的に要望などは出さないようにしているのですが、検索の件やAlt+ドロップの件は私が思う数少ない不満点だったので発言して良かったなと思っています。

    TuneBrowserが成熟してきた (と私も思います) ということもあり、現時点で出来ることの中で少し使いづらいなと感じる事があった場合、今後話題に挙げてみても良いのかなと再認識しました。

    今回のことに限らずあまりトピックに関係ないことをずるずる話すのも良くないと思うので、意見交換 (議論?) をどの場でするかというのが難しいところですが、これからもよろしくお願いします。


    Chartreux
    参加者

    教えて頂きありがとうございます。

    Albumボタンの動作定義も変えられたんですね、気づきませんでした(^^;

    この方法なら好きなタグ検索に置き換えられるので、ini編集でAlbum検索に置き換えて使うことにしようと思います (自己責任なのは重々承知しております)

    Albumボタンの影響範囲については使用する際には、自分で確認しつつ使うのでわざわざ調べて頂かなくて大丈夫です、こちらも自己責任だと思っているので。

    お手数おかけしました、これで一層使いやすくなりました、本当にありがとうございました。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは。

    ちなみに、Album View上部のツールバーの “Performer” などのボタンに表示させる項目の変更設定はできるものでしょうか?

    言うか悩んだのですが私も前からこの部分を変更できればなぁと思ったことが何度かあります。

    Extraの部分が編集できるのは知っていましたが、その部分では既存のボタンのように1クリックで検索するような使い方が出来ず、私の使い方ではTagsの部分を使うのとあまり変わらない結果になってしまいます。

    TitleとArtistが1クリックで検索でき、あとメインで使うことが多いのはAlbumなのですが、既存のボタンはArtist+Albumなので、同じAlbum内でもArtistが異なるTrackが検索に入らないのでAlbum名だけで検索できるように出来たらなと思います。

    Albumの検索だけキーアサインにも対応しているので、こだわりがある部分?なのかは判断出来ませんが、弄れると使い勝手が更に良くなるので惜しいなぁと勝手に思ったりしています。

    AlbumViewなどの表示方法などが細かく編集出来ることがそう思わせる要因にもなっていたりします、カスタマイズ性が抜群だからこそ、ここもあそこも弄れればと思ってしまいます(^^;

    まぁですが弄れるようにすればいいってもんじゃないというのもありますし、そこら辺は難しいですよねぇ、少数意見だと自覚しているのでそれで手間をかけさせるのもなぁと思う気持ちもありますしね。

    返信先: アルバムの表示について #3247

    Chartreux
    参加者

    こんばんは、一例としてComposerとアルバム名の間にAlbum Artistを表示させる方法を画像をメインにして説明させて頂きます。

    トラック表示 > 緑の部分をクリック > 下の追加を押すと一番下に新しい行 (6個目の行) が追加されます。

    新しい行を上へを使い2番目 (どの位置にするかで表示位置が決まります) に持っていき、テキストまで展開し画像を参考にして下さい。

    画像左上のアルバムアーティストの表示形式は、一覧の一番上のアルバムエディションを使用しています。

    分からない部分や具体的にこうしたいなどありましたら、また質問して頂ければ私に分かる範囲で答えさせて頂きます (私自身完璧に使いこなせているわけではありませんのでそこはご了承下さい)

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    返信先: クエリのヘルプ起動失敗 #3226

    Chartreux
    参加者

    報告忘れていました、1384にて正常にヘルプが起動するのを確認しました。

    ありがとうございました。


    Chartreux
    参加者

    Edge:IE:Chrome:Firefoxで試しましたが全て1384でした。

    何故そうなるのか分からないですねぇ…こちらでは上記の主要ブラウザ群で平気なので他の方は多分問題ないと思います。


    Chartreux
    参加者

    今調べたところ全てのリンクが1384に置き換わっているのを確認しました。

    また個人的な要望にも関わらず、早速Altキーでの動作を変えて頂きありがとうございます、この場を借りてお礼申し上げます。

    ありがとうございました。


    Chartreux
    参加者

    先程も今回も全てのバージョンを確認しましたが、未だ1381のままですね。

    実際にx64をインストールしてみてもTuneBrowser内の確認でも1381のまま、更新内容部分のヘルプの起動なども出来ないままです。

    再度確認のほどよろしくお願いします。


    Chartreux
    参加者

    Tikiさん、ありがとうございます、そんな方法があったんですね全く気づきませんでした。

    Altキーでメニューにフォーカスがいってしまうのはどれでも一緒なので、そこは仕方ないような気がします (私はほとんど使った記憶がありませんが)

    現状のままでもあまり問題はないのでその辺りの動作をどうするかはTikiさんにおまかせいたします、ありがとうございました。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは、私もTikiさんのおっしゃっている想定が自然に感じます (アルバムを選択してペーストしてアルバム下にいけば楽なのも共感できますけどね)

    私はコピペよりドラッグ&ドロップで並べ替えすることが多いのですが、その場合だと一番下にある曲の下に持っていく事が出来ないのでそっちの方が個人的には少し不便かなぁと思っていますがきっと少数派でしょうね。


    Chartreux
    参加者

    こんばんは、一口にLibrary Viewerといっても表示方法は多岐に渡るのですが、恐らくトラック表示だろうという前提で話を進めます。

    画像部分のクエリ文字列の一番右に[in %_RECORDINGDATE%]という記述があるので、これを削除すれば望む結果が得られると思います。

    他の表示方法の場合はすいませんがもう少し詳しく教えてくださると助かります。

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    Chartreux
    参加者

    こんにちは、申し訳ないんですが原因の前におっしゃっている意味がよく分かりません。

    yotubeはyoutubeのことだと思いますが動画ではなく画像という点もよく分かりません。

    TuneBrowserで曲を再生しながらyoutubeの動画を見た時に「エラーが発生しました。しばらくしてからもう一度お試しください。」という表示が出る、もしくはずっと読み込みが終わらず再生が始まらないという意味ならば

    WASAPIの動作モードがEXCL (排他モード) になっているか、ASIOで再生しているのが原因です。

    WASAPIの場合はこちらで変更出来るのでSHAR (共有モード) にすればTuneBrowser以外からも音が出せるようになります。

    ASIOの場合はASIOを使用して再生している限り他から音を出すことは出来ません。

    これらに該当しない場合はもっと詳しく説明して頂かないとお力になることが出来ません、よろしくお願いします。


    Chartreux
    参加者

    おはようございます、更新お疲れ様です。

    更新があった時は設定を眺めることが多く、すぐ見つけて (ヘルプ起動失敗に気づく前) 興味があったので新形式に変換しましたが特に問題は起きていません (変換してからほとんどまだ何もしてないんですけどね)

    新形式にしてからついでにデータベースのクリーンアップを行いましたが、5秒程で終わったので少しびっくりしました、15MB程度のdbですんで当たり前かもしれませんけどね (新形式は少し容量が増えている?)

    一時期は起動がもたついたり読み込みが遅かったりしたverもありましたが、ここ最近はその辺は安定していて改善されたなーと思います、何か変な挙動があればまた書き込ませて頂きます。

    ちなみになんですが埋もれ防止&情報提供が行われやすいように目に付きやすくするという意味で、少しの間でもこのトピックは上2つのように固定化しておいた方が良いのでは?と思うのですがどうでしょうか?


    Chartreux
    参加者

    詳細な説明ありがとうございました、よく分かりました。


    Chartreux
    参加者

    >RAM:Cの場合はコンテント毎ですが、通常の利用方法では実質的にトラック毎です

    これが少し気になったのですが、通常の利用方法(ここが確証がないのですが)で指定メモリに収まる場合

    10曲あるとして5曲目から再生した場合5~10曲目のみをメモリに読み込ませてから再生するのでこちらでは自然とギャップレス再生になるのですが、これは所謂通常ではないのでしょうか?(RAM:Aでは再生がどこからでも当然10曲読み込みます)

    私の使い方だと気ままに1曲単位で選ぶことが多くRAM:Sを基本的に使用していてRAM:Cの動作や適切な使い所が正直分かっていないです。

    メモリが足りていればRAM:Aは当然として、RAM:Cでもギャップレスにはなると思っていたのですが違っていたんですね、申し訳ないです。


    Chartreux
    参加者

    こんにちは。

    RAMDecodeが1曲毎の読み込みになっていたりしませんか?再生中に「RAM:S」となっている場合は1曲単位での読み込みになっています、その場合は曲が終わってから読み込むので必ず間が発生します。

    コンテンツ単位や全てを使用して再生してみて下さい、この場合は最初に全てメモリに読み込ませてから再生するのでギャップレス再生になるはずです。

     

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    Chartreux
    参加者

    すいません、確認になってしまうのですが「アルバムビューの設定が保持されない」というのは、Kazooでの表示とは関係ない話ですよね? (Kazooでの表示設定はKazooの設定に依存するものだと思うので)

    単純にTuneBrowserを使った時の話と仮定して

    保存してあるプレイリストやPlayback Queueでの表示がでしょうか?

    それともLibrary Viewerでの表示や検索を使用しプレイリストとしては保存されていない状態での表示がでしょうか?

    前者の場合は上の画像にあるLevel1の下にある設定に依存していて、表示方法を変更し起動している限りは変えた状態になりますがTuneBrowserを再起動すると設定の表示に戻るので、プレイリスト毎に表示方法を変えるということは今の所出来ない (仕様) と思います。

    後者の場合はこちらでは再起動などしても表示方法は保持されるのでちょっと分かりませんね…

     

    Tikiさんへの補足として、上に書いた「Noの場合で検索を使用した時のみジャケット+見出し表示になる」というのは検索した直後の話で表示方法が固定なのですが、普通に考えたら変えたければYesでLevel設定するのが使い方として正しいのでしょうね。

    Kazooについては意味があるか分かりませんがAndroidではこういう結果になったというTikiさんへの報告ですので念の為。


    Chartreux
    参加者

    Zackさん、こんばんは。

    アルバムビューの設定は画像の部分がYesになっていませんか?Yesの場合は下のLevelの部分で動作が決まり自動で切替えされるようになっています、画像下に詳細な説明があります (設定部分の表示でLevel2が上になっていますがLevel1が上の方が自然では?と思ったりもしますが)

    色々試して分かったのですが、Noの場合で検索を使用した時のみジャケット+見出し表示になるのは仕様なんですかね?フォルダツリーやプレイリストはちゃんと記憶して以前の表示になります。

    ヘルプの起動は確かにこちらでも出来ませんでした、ヘルプ内から直接「クエリについて」の閲覧は問題ありませんでした、確認は4.4.0.1378 x64です。

    余談ですがAndroidのKazooからTuneBrowserを閲覧すると、私の場合は最初から該当箇所はアーティストタグが参照されて表示されていました。

    優先順位は Artist > Album Artist > Composer でした、この3つに記載がない場合は何も表示されませんでした。

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    Chartreux
    参加者

    こんばんは、文面からするとPlayer Viewではなく、トラック表示かプレイリスト表示で曲の進捗ゲージが表示されないということでしょうか?

    >画面右上にはタイム・スケール・バーは今まで通リ表示されています。

    これがPlayer Viewの曲名の下に表示されている進捗バーの事なのか、Time:の部分の事なのか分かりませんが、

    前者の場合は画像の部分がNoになっていませんか?

    後者の場合は「ストイックな表示にする」がYesになっていませんか?両方確認してみて下さい。

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