Fukiage701

フォーラムへの返信

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  • Fukiage701
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    こんにちは。

    デフォルトでは、hiroさんご指摘のように、タイトルとアーティストで作成されます。

     

    たとえばアーティストが異なっても同じアルバムにしたければ、以下の設定を変更します。

    メニューバーより

    [ファイル]→[設定]→[表示の設定]→[クエリの設定]→[標準のクエリの設定]→[標準のグループクエリ]

    の設定からアーティストの指定を削除します。

    たとえば、”%ALBUM% – %ALBUM EDITION%” とかです。

    ただし、こうするとアルバムタイトルが同じものはすべて同じアルバムと認識されるので注意が必要です。

    別のアルバムと認識させたい場合は、アルバムタイトルの命名に工夫が必要になります。

     

    返信先: VST3プラグイン対応について #10846
    Fukiage701
    参加者

    Tikiさん、こんにちは。

    こんなにも早く実装していただけて多謝です。

     

    さっそく ilovepcaudioさん おすすめのTDR社の Nova と同じくTDR社の Kotelnikov の2つで試してみました。

    両者とも問題なく動作しています。

    この2つのプラグインは長年愛用してきただけに、TuneBrowser上で使えるようになって嬉しい限りです。

     

    まだピアノソロのアルバム一つだけしか試せていませんが、気がついたことがあります。私の従来の再生方法と新しい方法で少し音が違うような気がしました。

    旧: 音源ファイル → TDR Nova → 新音源ファイル → TuneBrowser再生(BitPerfect有効)

    新: 音源ファイル → TuneBrowser再生(BitPerfect無効 TDR Nova適用)

    ※新旧のイコライジングパターンは同じ

     

    BitPerfect の有無が影響しているのかもしれません。今のところ感覚的に少し違うという以上のことはありません。これから別の音源でも試してみようと思います。何か気がつきましたら、報告いたします。

    返信先: 感想・雑談 #10829
    Fukiage701
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    mardukさん

    Windows 10 Pro 64  20H2   TuneBrowser 4.18.2

    登録楽曲約2万曲で、消費メモリは約340MBです。

    マシンは原則24時間起動で、TuneBrowserも起動しっぱなしです。

     

     

     

     

    Fukiage701
    参加者

    Tikiさん、ご返信ありがとうございます。

    もともと、イコライジングに手を染めてハマってしまったのは TuneBrowser を使い始めたからです。

    それ以前から、再生される音になんとなく不満があるものの、原因もわからず試行錯誤を繰り返していました。ところがTuneBrowser を使ってみて、はっきりしました。再生機器の癖(欠点?)が原因でした。ある周波数帯域が少し突出していて、別の帯域が少し落ち込んでいました。このことが音質に影響していました。

    はっきり教えてくれた TuneBrowser は驚異です。私には TuneBrowser は transparent という表現がぴったりです。ソースのわずかな波形の違いもきちんと音にしてくれます。(BitPerfect:厳密  RAMDecode:有効)

    いろんなイコライザを使いまくって補正をかけていくうちに、コンテンツの制作元(レーベル)によっても癖があることがわかってきました。hyperion、BIS、Harmonia Mundi などなど。ピアノのソロでも特性が全く違うことに気がつきました。

     

    もともと自分の機器の癖を補正するために始めたことが、レーベルの癖も一緒に補正することになりました。今は数十種類のイコライジングパターンを用意していて、どれかを適用しています。適用パターンを考えることも楽しみの一つです。

     

    TuneBrowser ほどの完成度のソフトウェアを開発されている Tikiさんにとっては、VSTプラグイン対応はそれほど大変ではなかろうと勝手にとても期待しています。

     

    ちなみに、私が今一番信頼しているイコライザ(VST3プラグイン)はドイツTDR製のNovaです。有償版と無償版がありますが、私が使っているのは無償版です。音が劣化しないことと、効き方がマイルドでクラシック音楽向きです。

    Fukiage701
    参加者

    serenityさん

    わざわざ試してくださってありがとうございます。そうなんです。外部cueシートの場合 %X_LASTUPDATE% にcueシートのタイムスタンプが格納されます。

    ちなみに、差支えなければ、ですが、どのような用途でご利用を考えておられるのでしょうか?

    Tikiさん

    私の使い方が特殊かもしれませんが、楽曲ファイルをデータベースに登録した後で、再生対象ファイルを頻繁に更新しています。そのときにファイル名は同じにしています。

    更新する理由は、イコライジングを反映させるためです。

    再生機器(主にヘッドホンアンプとヘッドホン)の癖や弱点を補正するためにマスター音源(.wav)に対してイコライジングした結果を再生対象ファイル(.flac)としています。イコライジングにはVSTプラグインを使っています。

    再生機器に応じて、あるいはそのときの気分によってイコライジングを変えたりして楽しんでいます。

    再生するときに対象ファイルのタイムスタンプを把握できれば、そのまま再生するか、イコライジングし直すか判断できると思いました。

    詳細表示で表示される対象ファイルのパス名をたどればタイムスタンプがわかるので、今はそうしています。

    将来的に、たとえば %X_TUNEFILE_DATE% のようなタグを用意していただくだけでも助かります。ですが優先度は低くて結構です。処理時間の問題もあることですし。

    TuneBrowser にイコライザーを搭載するつもりはないというご意向は承知しております。ただVSTプラグインについては、消極的ながらも検討されると伺ったので、一縷の望みを託しております。

    Fukiage701
    参加者

    hi-resさん、コメントありがとうございます。

    個人です。

    CDが世に出た1980年前後から買い集めて、気がついたら4,000枚を超えていました。

    俗に1,000枚で初段らしいので、私は今四段です。たいしたことありません。

    収納問題は悩みの種で、プラケースは捨てて、市販の柔らかいケースを使っています。1/3以下に圧縮できます。

    それでも家族の冷たい視線を感じて、最近はダウンロードで音源を購入しています。500枚分くらいでしょうか。

    ダウンロードで怖いのはディスクがクラッシュすることです。一応NASでバックアップさせていますが。

    たいていの海外のダウンロード販売では購入者は何度でもダウンロードできるので、なんとかなると思っています。

     

    Fukiage701
    参加者

    serenityさん、ありがとうございます。

    早速「%ENCODINGTIME%」で設定したところ、うまく表示されました。多謝です。

    HELPの読みが甘かったです。

    それにしてもここまでカスタマイズできて、しかも高音質な再生ソフトは他にはないかもしれません。

    手持ちの4,000枚以上のクラシックのCD音源の管理と再生にはなくてはならない存在です。

     

     

     

     

    Fukiage701
    参加者

    便乗して質問させてください。

    私もChartreuxさんの教えに従って、Encoded by を表示させることができるようになりました。ありがとうございます。

    調子に乗って Encoding Date も表示させようとしているのですが、クエリ文字列がわかりません。

    %ENCODINGDATE%とは違うようです。

    どなたかご存じの方教えてください。よろしくお願いいたします。

     

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